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日  誌
2007年6月D

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6月9日(土)

6月9日 (土)14時 代々木公園B地区にて
労働運動の力で革命やろう
われわれは奴隷じゃない
この社会を動かしているのは労働者だ
労働者には国を止める力もある
青年労働者をあくどく搾取し、
戦争に突き進む安倍なんかぶっ倒せ!
職場から大反乱を起こそう

6月9日WORKERS ACTION in 渋谷 速報
改憲阻止! 倒せ安倍! 倒せ御手洗! 労働者の団結で革命やろう!

6月9日東京・代々木公園主催 ワーカーズアクション実行委員会

速報:1860人の青年労働者を中心に公園があふれ「ふざけるな 安倍! 職場から社会を変えてやる!」と次々に労組、青年労働者が怒りの決起を訴える大集会が開かれた。都革新や全国の怒りの結集は同時に沖縄で開催された沖縄の歴史偽造への反撃集会と連帯して勝ち取られた。集会後に渋谷の街を大デモに出発。 

ビデオ目次へ 動画速報:宮下公園
以上、都政を革新する会のホームページから転載

1時、ハチ公前に登場
ハチ公前でドンジャカやってると… 教育関連3法の改悪反対!「共謀罪」制定阻止!6・9ジョイントアクションのデモ隊が来たので、しばらく合流し
ハチ公前から、代々木公園へ出発
やっと公園に到着
オープニング〈演奏〉ZAKIさん
 開会のあいさつ 民営化はぶっ飛ばせる! 田中委員長(ストライキで闘う動労千葉)
アメリカの教組と国際連帯、「日の丸・君が代」強制と神奈川の闘う教育労働者 基調提起 改憲阻止! 倒せ安倍、倒せ御手洗! 労働者の団結で革命やろう! 自治労の仲間から 
軍事空港廃港へ闘う日本農民代表、三里塚・芝山連合空港反対同盟
全学連アピール 「学生は団結しよう! 労働者とともに革命やろう!」
織田陽介 委員長
東京交通労組 沖縄 のパート労働者
派遣労働者・全国連 法政大学の1年生 まとめと行動提起 自治労
シェフ仕事なので行きます カンパアピール 改憲阻止! 教育4法案絶対阻止!
広教組の仲間から
団結ガンバロー!
インターナショナルを歌って団結を固め
公園通りに向けて、公園内を進撃!
いざ、渋谷の街のデモに出発
第一梯団  → 気合の入ってるリンタロー、吠えまくる
デモ終了、宮下公園
デモ後、いつものあそこで打ち上げ

 

ちゅら海をまもれ! 沖縄・辺野古で座り込み中!
海上基地建設を阻止するため連日命がけで座り込みする人たちがいる!
6/9(土)

本日の状況

59d1abad.jpg朝から緊急で海に出ていたため、ページ更新作業はできませんでした。
作業を止められた所もあれば、作業を進められた所もあります。
←今日の状況はリンクしている『辺野古からの緊急情報』などをご覽ください。
kitihantai555 at 19:48

緊急!『機器設置きょう再開』

f85256a7.jpg朝刊。緊急!辺野古に駆け付けてください!!!!
kitihantai555 at 07:12|PermalinkTrackBack(0)clip!
6/8(金)

座り込み1146日目

90e2f0dc.jpg自衛隊は自衛隊を守るために必死になって市民を監視している。「どこかで自衛隊の悪口を言われてないか」と常に気にしている。って自衛隊ってそんなにも悪いことしてるってことの裏返しなのかもね。ああ、また60年前の愚かな日本に逆戻りなんて絶対に嫌だ!
kitihantai555 at 23:59
辺野古から緊急情報 2007年05月25日
6/9・9:30

6/9・14:15

現場では雨雲が広がり、雷の心配も出てきました。阻止行動参加者で体調不良を訴える人も出ています。心配です。とにかく皆無事でありますように。

現在までの情報を「基地建設阻止」に号外としてまとめました。at 14:14

6/9昼その2

今日の作業は範囲がもの凄く広いようで、辺野古より北部の嘉陽(かよう)の沖合にまで作業船がまわっているようです。嘉陽は辺野古同様静かな村で、もの凄く豊かで綺麗な海が広がっています。嘉陽近辺はエコツアーも盛んな場所です。国のやり方は傍若無人という言葉ではもはや表現しきれません。それから琉球新報は今日の「機器設置作業再開」を一面で報じていたのですが、ネット上にはその記事をアップしていません。テレビメディアが性質上情報アップが遅いことを知りながら、ネット上に情報を出さないということは、県外には知らせないということを意味しています。どこからか圧力でもかかっているのでしょうか。県外に情報を出すのを送らせなければならないほど機器設置作業は「後ろめたいことだ」ということが図らずも表されていると思います。環境への影響に関する報告が全くなされない中での作業再開は暴挙以外の何ものでもありません。

いかに琉球朝日放送(QAB)と琉球放送(RBC)の情報をリンクします。QABは夜にはアドレスが変わってしまうので、こちらのアドレス再リンクが間に合っていない場合は「琉球朝日放送(QAB)ホームページ」で記事を辿ってください。またRBCの映像アップはもう少し後になると思います。

(琉球朝日放送・6/9)「施設局 辺野古沖に再び機器設置」那覇防衛施設局は一時中断していた辺野古沖の事前調査に向けた機器設置作業を9日朝から再開しています。辺野古での機器設置作業は5月20日以来で海上保安庁の巡視船やゴムボートなどにガードされながらリーフの内と外に10隻以上の船が繰り出し作業員らが海中に、機材を設置する作業の準備をしています。これに対して基地建設に反対する住民や平和団体はカヌーを出して海上で必死の阻止行動を行っていてにらみ合いが続き緊迫した状況となっています。施設局は事前調査の具体的な工程や環境への配慮などについて8日、県に文書で報告していますが5月の機器設置作業ではサンゴを傷つけたほか、海上自衛隊の導入など事前調査のあり方に反発の声も上がっています。

(琉球放送・6/9)「普天間移設作業再開」普天間基地の移設に向けた調査機器の設置作業が名護市辺野古でおよそ3週間ぶりに再開されました。設置作業は、きょう午前7時ごろから名護市辺野古のキャンプシュワブ沖で行われ、調査船に乗ったダイバーが海中に潜り機器などを設置しました。海上保安庁の巡視船などが周辺海域の警戒にあたる中、基地の建設に反対する市民団体のカヌーが抗議行動を展開し、にらみ合いが続いています。調査機器の設置作業は、サンゴの産卵状況などを調べるために先月18日から20日まで実施されましたが、サンゴの産卵の時期を待って一時中断していました。前回の設置作業では、反対派の妨害に備えて海上自衛隊の潜水士も参加するなど異例の事態となっていましたが、今回の作業には自衛隊は参加していないと見られています。at 13:50

6/9・9:30

遅くなりました。現在イノー(リーフ内)でカヌー隊が2ヶ所、リーフの外で船が2ヶ所で作業を止めています。作業船に近づく船やカヌーに対しては海上保安庁が船やゴムボートで挟み撃ちを仕掛けてきます。それをかいくぐってカヌーは作業船にしがみついて作業を阻止しています。揺れる波の上で何時間も船にしがみついていることはもの凄い体力消耗につながります。海上保安庁の船からは「キミタチノセイデ、マッタクサギョウガデキナイ。アンカーヲアゲテ、タダチニココカラドキナサイ」という機械的繰り返し警告が拡声器から発せられています。阻止行動の方々に代わって海上保安庁にこちらからも声を返したいと思います。「あなたたちのせいで全く平和が維持出来ない。暴力的な操船をやめて、直ちに辺野古から立ち去ってください。何度も言いますが、人命救助を誇りとする本業に戻ってください」。とにかく徹底非暴力阻止行動に携わる方々の無事を祈ってください。at 13:02

6/9・9:30

作業船が20隻以上出ていてあちこちに散らばって作業を続けています。カヌー隊は作業船1艇にしがみついて機材を降ろさせないように阻止しています。しかしこちらの船1隻とカヌー隊の半分は海上保安庁のゴムボート5隻に取り囲まれて身動きが取れなくなっています。私たちの税金で海上保安庁は出動し、阻止行動の方々のカヌーと船を「日本人である私たち」が「包囲させている」のです。日本人の今までの無関心さが辺野古で表されてしまっているのです。

次の情報はもしかすると午後になってしまうかもしれません。それぞれでメディア情報などを確認してください。Permalinkat 09:30

6/9・8:45

汀間漁港から阻止行動の船が出ようとした時に、またもや海上保安庁が船のチェックと称して検査をし、出航を遅らせられたようです。これも「市民の安全を守るためになるべく作業船から遠ざけた」とでも言うつもりでしょう。沖合には巡視船と思われる巨大な船が停泊しています。ermalink at 08:44

6/9・8:30

辺野古の海上には既に作業船と海上保安庁が動き出しています。阻止行動の方々も既に船を出航させ、カヌー隊も出ていると思います。作業内容についての詳細は分かりません。ソナーなどの残りの機材を設置するものと思われます。阻止行動の皆に怪我のないように祈ってください。 at 08:29

「星野修三 沖縄展」中止のお知らせ 
 皆様
 
星野美智恵さんのご逝去にあたり謹んでご冥福をお祈り致します。
 徳島のみなさんの素早い徳刑要請行動、ご苦労様です。とても力強くうれしく思いました。わたしも気をひきしめて頑張ります。
 さて昨晩、修三さんといろいろと相談した結果、今回の沖縄展は残念ながら中止ということで結論に至りました。7月に控える札幌個展の準備も含めて調整がきびしく、今回しばし札幌での時間を大事にしたいとのことです。
 沖縄取り戻す会の皆さま始め、諸準備に御協力いただいた関係者の皆さまには大変申し訳ありません。あらためて企画立案の上、準備に入りたいと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。
                      杉並・救う会 狩野


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