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日  誌

  いよいよ、明日です
雨宮処凛TALK&GIG
〜「生きさせろ!」&「俺たちはとにかく生きる」〜
日時:日(木)
時間:19:00〜
入場料:500円
場所:オープンスペース「街」
   西武新宿線「武蔵関」駅北口すぐ
地図
   TEL 03-3928-1378
TALK:雨宮処凛
     作家:主にワーキングプアなどの労働問題に取り組む
GIG:ヨッシーとジュゴンの家
        えびのから    
     福祉労働者連帯ユニオン(ソウルワーカーズユニオン)
     を中心とした革命的プロテスタントバンド
定員オーバーになりそうなので、
メール、dugonghouse@yahoo.co.jp か
電話 03-3928-1378 で予約をお願いします。

2007年8月C

8月Bへ 8月Dへ

8月9日(木)
8日の杉並民営化絶対反対、街宣
8日の三鷹街宣

東京行動
 ← 毎週水曜日、夜は、
四谷(今日は
三鷹)
街宣アクション


動労千葉を支援する会のホームページから転載

  特集 民営化攻撃といかに闘い、勝利したのか。

@ 第一波スト直後、佐藤さんがスト基金を呼びかけた檄文
 動労千葉に熱き連帯を 破防法研究53 86/2月 佐藤芳夫
A 1985年、「国鉄の赤字は国鉄労働者の働きがわるいから」と激しい国鉄労働者パッシングが吹き荒れる中、動労千葉はストライキで闘うことを決断した。スト突入を目前にした八五年一一月二一日、津田沼支部主催で開かれた地域集会(船橋商工会議所)で、中野前委員長が、動労千葉の組合員と家族、地域労働者を前に講演を行った。今の社会保険庁解体=自治党解体攻撃との闘いにとって、非常に参考になります。講演

 辺野古から緊急情報 
依然波高く

8/9・7:30。辺野古は依然うねりが5mを超え、波が高い状態です。リーフ内も荒れていて海に出られる状態ではありません。at 07:38


教科書検定問題、超党派で県民大会 知事出席へ 琉球新報(8/9 9:40) 
 高校日本史教科書検定で沖縄戦「集団自決」への日本軍の強制などの記述が削除・修正された問題で、県議会(仲里利信議長)は8日午後、議会内で各派代表者会議を開き、検定撤回を求める県民大会を超党派で開催することで一致、県議会として大会実行委員会に加わることを決めた。これによって多くの団体を網羅した超党派の県民大会開催が確定した。大会の開催を県議会に要請していた「教科書検定意見撤回を求める」沖縄県民大会準備委員会は、仲里議長を大会実行委員長に据える方向で調整に入る。

 県民大会について仲里全輝副知事は8日、意見交換に訪れた自民党県連の新垣哲司幹事長らに対し「超党派の大会なら知事は出席できる」との意向を伝えた。超党派が確定したことで、仲井真弘多知事も参加する見通しになった。

 県議会の決定を受け、「教科書検定意見撤回を求める」沖縄県民大会準備委員会世話人の玉寄哲永県子ども会育成連絡協議会会長は9日、各構成団体に準備委員会開催を呼び掛け、10日にも準備委員会を開き、県民大会開催実行委員会の設立などを話し合う考え。準備委は9月の大会開催を想定しており、今後、経済界など各種団体に参加を呼び掛けるなど準備作業を加速させる。

 県民大会は県子ども会育成連絡協議会、県PTA連合会、県老人クラブ連合会、県高等学校PTA連合会、県遺族連合会、県婦人会連合会の6団体が開催を呼び掛けており、県議会に対し7月25日に開催を要請していた。

 大会への参加について一部に異論があった県議会最大会派の自民党は8日の議員総会で県連執行部への一任を確認。2度の休憩を挟んで再開された各派代表者会議には新垣哲司、伊波常洋(自民)、新川秀清(護憲ネットワーク)、金城勉(公明県民会議)、当山全弘(社大・結連合)、前田政明(共産)、當間盛夫(維新の会)の各氏らが出席。全会一致で参加を決めた。

 仲里議長は「全会一致の決定は大変重い。1995年の10・21県民大会に負けない全県的な大会として国に力強くアピールしたい」と述べた。
 95年の少女乱暴事件に抗議する「10・21県民総決起大会」では当時の嘉数知賢県議会議長(現・衆院議員)が実行委員長を務めた。


8月8日(水)
壊れかけたエアコンから 新品に
昼食は肉じゃが 三里塚のひね生姜
明日のライブの最終打ち合わせ 夕食はウナギ・アナゴちらし
ゴーヤー・チャンプルー

ちゅら海をまもれ!沖縄・辺野古で座り込み中!

海上基地建設を阻止するため連日命がけで座り込みする人たちがいる!
政府、アセス方法書の提出を強行!!!!
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「防衛省は七日午後、政府案に基づく佐藤勉那覇防衛施設局長名の環境影響評価(アセスメント)方法書を県に送付した。…普天間移設問題をめぐる県と政府の交渉は重大局面を迎える。」

★QAB『県 アセス方法書の受け取り保留』
★RBC『施設局アセス方法書を県へ送付』
★OTV『普天間基地移設 施設局が方法書を県に提出』
★沖縄タイムス『アセス方法書送付/普天間政府案で防衛省』
★琉球新報『施設局が一方的に アセス方法書、県に提出』

政府は県に対して、基地建設の環境アセスメント(基地建設によって環境に与える影響の評価)をするための方法書の提出を強行した。
政府案を認めていない県は、方法書の受け取りを拒んだが、施設局は置いて去っていった。
政府は反対意見を何もかも無視して「政府案」の基地建設を強行しようとしている。絶対に許せない!!基地建設を絶対に許せない!!

kitihantai555 at 03:04
『キャンプハンセン 自衛隊との共同使用を通告』
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「那覇防衛施設局は7日、去年5月の日米合意に基づいて、アメリカ軍のキャンプハンセンを陸上自衛隊と共同使用することを県や地元市町村に通告しました。」

★QAB『キャンプハンセン 自衛隊との共同使用を通告』
★OTV『防衛施設庁 ハンセン共同使用で県に説明』
★琉球新報『ハンセン共同使用 陸自訓練きょう説明』

「アメリカ軍+日本軍」が沖縄を共同使用だと。過去の戦争に対する反省の念も何も無い。ウソっぱちの「基地負担軽減」じゃないか!地元の反対をまたもや無視する行いに怒りを覚える。

kitihantai555 at 00:46
『米軍車両 また学校へ侵入』
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「6日午後、アメリカ軍のトラックがうるま市の県立前原高校の校内に侵入しました。7月18日には同じうるま市の高等養護学校に装甲車が無断で侵入し、抗議の声があがっている矢先です。」

★QAB『米軍車両 また学校へ侵入』
★RBC『前原高校に米軍車両侵入で関係者怒り』
★沖縄タイムス『米軍車両 また学校侵入/うるま市 前原高校』
★琉球新報『米軍車両が前原高侵入 生徒ら部活動中』

また勝手に侵入してきたという。いざとなったらどこでも基地化するぞという米軍の脅しか。みなさんの学校に軍事車両が侵入してきた経験ありますか?早く出て行け米軍って思います。

kitihantai555 at 23:47

辺野古から緊急情報 
アセス方法書提出強行の波紋

昨日の防衛「省」による沖縄県への環境アセスメント方法書提出強行の波紋が広がっています。沖縄タイムス、琉球新報、沖縄テレビ(OTV)の記事のアドレスを「基地建設阻止」の今日の書き込みでアップしてあります。長いので全文リンクはやめました。携帯でみるとパケット料金が高いと思いますので、パソコンから見てください。

基地建設阻止・8/8「アセス方法書提出強行の波紋」at 13:22

8/8・9:00

今日も波浪注意報が出ていて、波が高く、5?6mのうねりがあるようです。作業船は出ていません。というより出られないと思います。予報では明日もうねりの高い状態は続くようです。ただ辺野古のある東海岸と西海岸とでは海の状態は顕著に違いますので、施設局も波のおさまりを待っていると思われます。昨日の驚くべき内容のアセス方法書についての報道はアップされ次第リンクします。at 09:11

アセス方法書の驚愕の内容

今日防衛施設局が沖縄県に一方的に提出した「環境アセスメント方法書」の内容についての情報です。まず今回の事前調査と同様の方法を取るようで、パッシブソナー、カメラ、着床板などを設置して行う調査であることが分かりました。しかしそれぞれの機器の個数、設置場所などについては一切記載されておらず、未だかつて無い「方法書」のようです。前代未聞です。そしてそれに伴って作業ヤード設置についても書かれていました。まず辺野古漁港の両脇、それから大浦湾だそうです。大浦湾については場所さえも書かれていません。沖縄県はこれを受理していません。また当然、方法書の公告・縦覧のために県の施設を一切提供しません。この情報に関しては明日マスコミから出ると思いますので、注目してください。at 20:32

朝日新聞・・・

先ほどタイムスと新報の記事をアップしましたが、朝日新聞は「辺野古崎の海域のアセス方法書、沖縄県が受理」とタイトルをつけました。朝日新聞は言葉の使い方もよくわからない記者を使っているようです。沖縄県はアセス方法書を「受理」などしていません。送付されれば「受け取り拒否」は出来ないようですが、「受理」というのは「受け取って処理」することです。こういう重要なことは「正しく」情報を「受け取って処理」して欲しいものです。at 18:47

沖縄タイムス・8/7

アセス方法書送付/普天間政府案で防衛省
米軍普天間飛行場の名護市キャンプ・シュワブ沿岸部への代替施設建設に向け、防衛省は七日午後、政府案に基づく佐藤勉那覇防衛施設局長名の環境影響評価(アセスメント)方法書を県に送付した。県は名護市が求める滑走路の沖合移動を主張し、現段階で方法書を送付されても、知事意見の取りまとめに向けた審査を行わない意向を示しており、普天間移設問題をめぐる県と政府の交渉は重大局面を迎える。施設局幹部らは同日正午すぎ、県庁二階にある返還問題対策室を訪ね、方法書を提出した。国からの方法書送付について仲里全輝副知事は七日午前、「前提条件が整っておらず、方法書を受理できるわけがない。仮に強行したとしても文書で受理しない旨を防衛省に通告するつもりだ」との考えを示した。ただ、方法書の送付を受けた場合、県は法律上、受け取りを拒否できないため、難しい判断を迫られそうだ。県は同日夕、知事コメントを発表する。方法書送付を受け、国と県などは来週にも、普天間移設に関する協議会を内閣改造が想定される二十七日前に開催する方向で調整に入るとみられる。小池百合子防衛相は二日に仲井真弘多知事と面談した際、普天間代替施設の建設について「沖縄の海を守ることに力点を置いている」と述べ、環境への配慮を強調。海域の埋め立て面積が増大することから、沖合移動は困難との見方をあらためて示していた。仲井真知事は二月に守屋武昌防衛事務次官と面談した際、アセス後に修正の可能性があるとの提示を受けたことを明らかにした上で「県は現行のV字案に反対しており、後先が逆。新しい案にして、名護市の考えも聞いて対応するのが筋」と指摘。環境アセスメントの先行実施を容認しない考えを示している。県首脳は、政府案に基づく方法書が送付された場合、「フリーズ(凍結)状態にする」と主張。県が知事意見を出さない場合、国から「不作為」を理由に行政訴訟を起こされる可能性もあるが、訴訟も覚悟で臨む見解を示していた。方法書は県への送付と同時に、一カ月間の公告縦覧に付される。縦覧後、県は住民らからの意見をまとめた意見概要を受理し、六十日以内に知事意見を国に提出する。防衛省はキャンプ・シュワブ周辺海域で六月にミドリイシサンゴの産卵が始まるため、「五月には調査準備に着手する必要がある」と主張。アセスに基づかない事前調査の位置付けで海域の現況調査に着手している。 16:25

琉球新報・8/7

ついに防衛施設庁が沖縄県を揺さぶりにかけ始めています。絶対に許される行為ではありません。

施設局が一方的に アセス方法書、県に提出
那覇防衛施設局は7日午後、米軍普天間飛行場移設に伴う環境影響評価(アセスメント)で、最初の手続きとなる方法書を県に提出した。県を訪れた施設局の担当者に対し、県返還問題対策課は「現時点で受け取りはできない」との意向を伝えたが、施設局側は「これで行政手続きが進む」と述べて提出を強行。アセス手続きの効力が発生したとの認識を繰り返し示し、文書を残して引き揚げた。方法書を持参したのは防衛施設庁の担当課長2人と、那覇防衛施設局の担当者。県は方法書提出の強行に反発、「対応はしたが、文書を正式に受け取ったわけではない。内容も確認していない」と説明している。県は「協議が整わない段階での提出は、政府と県との『基本確認書』にも反している」という趣旨の文書を施設局に早急に送付する方針。方法書は、調査範囲を広く取り、現行案に限定しない形式を取っているとみられる。だが県は調査範囲を広げるだけでは不十分との認識。アセスの結果次第では、現行案以外を確実に実施するという「担保」が必要との立場だった。「担保」がないままでの今回の提出強行で、事態がより混迷するのは必至だ。方法書送付をめぐって、仲井真弘多知事は、地元の名護市が求めるV字形滑走路の沖合移動や普天間飛行場の3年内閉鎖状態実現に対する取り組みが示されていないとして、受け取り拒否の姿勢を続けた。これまでも施設局側が方法書を持参してきたことはあったが、「協議が整っていない」として持ち帰らせる対応を取っていた。普天間移設に伴い施設局は5月からアセス法に基づかない移設先周辺の環境現況調査(事前調査)を進めてきた。県もこの調査には「事業者の責任で行うものだ」と黙認していた。施設局は、事前調査のデータをアセスに組み込む考えで、「県と調整したい」と話している。at 16:16


8月7日(火)
スタンダード・ヴァキューム石油自主
労働組合
 物販のホッケ
炊き込みご飯 ゴーヤーと豚肉の味噌汁
ヒロシマ土産・もみじ饅頭
夕食はビビン冷麺。トッピングは焼肉・キュウリ・梨・ゆで卵
チヂミ 福祉労働者連帯ユニオン、
団結ガンバロー
2007・8・6ヒロシマ大行動、星野アクション 速報1
広島・星野さんを救う会の奮闘で、絵画展が実現しました。写真@
 大成功かと思いますが、広島や全国の皆さんのご感想はいかがでしょうか?昨年、一昨年に、他県から押しかけて、署名を取るだけだったことをふりかえると地元に仲間がいることは気分が段違いです。
 真っ赤なTシャツで、会場につくなり元気いっぱいの呼び込みをする増上さんの笑顔。久々にお会いできた大槻さんの笑顔(写真A)。それを支える森さんの笑顔。広島の皆さん自身の手によって、星野さんを取り戻そうと、心を込めた絵画展が行われ、それと連動しての宣伝、署名にも力が入りました。

暁子さんを囲む会も35人。絵画展を観にこられてそのまま、参加された方も何人もおられたそうです。
●署名結果は、10万達成!と大きなことを言いましたが、実現できませんでした。スミマセン(::)。写真B
8月4日、5日、6日で、約550筆。最終的には7月末9万9139筆→9万9700筆ぐらい。(残り300筆。田代さんがもう少し長崎でチャレンジされるそうです。)
達成はできませんでしたが、3日で、500人がはじめて星野を知って、署名をしていく。「なんで入ってるの?」から始まって、2分後には「少しでも、力になれるなら」とこちらの味方になっていく。人間って結構、すごい。
さらに、迷って署名されなかった人も入れると、数千人がこの3日で星野と出会った。

「一か月分の会費です。」・・と署名して250円をいきなり渡してくる方もいらして、すぐに賛同会員拡大というシーンもあり。

全国の救う会の皆さん、暑い中を、本当にご苦労様でした。
どなたも、いろんな団体で参加されているので、スケジュールを縫って、入れ替わり立ち代り署名ボードを持ってたってくださいました。
とりわけ、初日の油照りの中を、体力的厳しさをおして、署名ボードをもたれる豊中の木下さん、京都の新田さんの思いをお聞きして、本当に心を震わされるおもいでいます。
不当逮捕当日33年目の8月6日は、だれだれが参加されたかも、よくわからないぐらい、スケジュールを縫って、多士済々さまざまな方が署名に参加されました。
うれしいことに、空白地域の方も、ちらほら署名とりに参加(^^)。
東京、京滋、豊中、徳島など20人ぐらいは署名ボードで、とりくまれたのではないでしょうか?。

ウズベキスタン、イラン、韓国、アメリカなど海外の方の署名もあります。

三多摩のKさんが、紹介されていた映画「夕凪の街」。この、涙を胸に、星野さんはたたかい続けていることを実感しつつ、原爆ドームの横で署名を取りました。

10万達成できなかったとはいえ、実現できたことも、ありました。不当逮捕の日に、星野奪還で、みんなで集まる。団結して行動する。元気がみなぎります。たたかいに目覚めた労働者の仲間と、意識的に団結して行きましょう。

8・6ヒロシマ大行動では、星野奪還で元気いっぱいデモしました。
7月末まで、教育基本法改悪、改憲投票法強行採決、コムスン、産む機械、久間しょうがなかった発言、新潟原発事故。なにより、生きていけない職場の現実。私も、みんなも、ぎりぎりと限界点を迎えていました。
 
参議院選挙で労働者、民衆は安倍を地べたに引き摺り下ろした。その「民衆の怒りのマグマ」のようなものが、「8月6日の広島の街」という亀裂から「ドクドクと噴出す」のが見えたきがします。民主党勝利で終わった、のではなく、始まった。
8・6に参加して20回ですが、50年前、朝鮮戦争の中で峠三吉さんが、「まだ遅くはない。あなたが広島の心をわすれていないなら」と、吐血しながら詩で詠おうとしたのは、これに近いものがあったかも・・・すなおに、そう感じました。学生のとき読んだ詩が、今、実感できつつあります。
 
安倍の大敗の中での8・6ヒロシマ。被爆から62年目の広島の街は、労働者、民衆の熱気が社会の大転換を求めて、底流から沸き立つ街になりました。石田郁夫さんなら、これをどう表現したでしょうか。
 
とくに、労働者、青年層が団結のきづなを取り戻すことで、急激に人間的に復活する瞬間を目撃できました。あたかもセミの羽化のビデオを見ているようでした。小泉、安倍の構造改革、格差社会の中で、既成の労働運動からも抑圧されて苦悶していた世代が、殻を破った。バリッという瞬間が、原爆ドームのせみ時雨の中、あちこちでおきたような気がします。
学ぶべきは、彼らは敵を眼前にしたからこそ、自分から必死に味方を求めて一致団結しようと踏み出している。古い、「びくびくしていた自分をのりこえたいとおもって入学式の君が代に着席しました」という青年教員の発言もありました。労働者が、世の中の主人公として、まなざしを上方斜め45度に設定した。
私自身、星野再審運動についても、この姿勢に学ばされました。


ちゅら海をまもれ!沖縄・辺野古で座り込み中!

海上基地建設を阻止するため連日命がけで座り込みする人たちがいる!
辺野古から緊急情報 
8/7・9:00

現在沖縄島には雷・波浪注意報が出ていて、辺野古の海も波が高く海上に出られる状態ではありません。作業船も出ていません。陸上での監視と座り込みのみ行なわれています。宮古・八重山では台風が直撃し、波浪警報、雷・強風注意報が出ています。明日以降この影響がどこまで残るか分かりませんが、波が静まり、作業が出来る状態となればすぐにでも機器設置強行をして来る可能性があります。施設局が情報公開をしない以上、どんな状態であっても座り込みと監視行動、そして陸上待機に休むことが出来ません。at 09:21

やんばる東村 高江の現状

ロハスな暮らしの上空に戦争のためのヘリが舞う
のホームページから転載

東京行動
 ← 毎週水曜日、夜は、
四谷(今日は
三鷹)
街宣アクション

8月Bへ 8月Dへ